かひふ紅奏団
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鑑藝録
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果実物語
紐ト言學會
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に決まります
いや07th Expansion「うみねこのなく頃に散」
いやTBS系ドラマ「仁-JIN-」
いや三浦建太郎「ベルセルク」
いや上田秋成「雨月物語」
いや佐伯敏友「古文読解のための文法」
いや加地伸行「漢文法基礎」
いや古事記
いや吉本ばなな「TUGUMI」
いや夏目漱石「こゝろ」
いや夢野久作「ドグラ・マグラ」
いや大江健三郎「他人の足」
いや大江健三郎「死者の奢り」
いや小西甚一「古文の読解」
いや川端康成「雪国」
いや柏木俊道「定本沖縄戦」
いや柴門ふみ「東京ラブストーリー」
いや石川達三「蒼氓」
いや養老孟司「バカの壁」
言葉
読み
当世流
とうせいりゅう
掌
たなごころ
不図
ふと
濃やか
こまやか
×2
取っ付き
とっつき
祝言の盃
しゅげんのさかずき
善は急げ
ぜんはいそげ
×2
清新
せいしん
敷衍
ふえん
存生中
ぞんしょうちゅう
所帯染みる
しょたいじみる
単簡
たんかん
主意
しゅい
空家
あきや
居宅
きょたく
清貧性
トレパク
着色
材幹
さいかん
書画骨董
しょがこっとう
篤実
とくじつ
徳義心
とくぎしん
解きほどく
ときほどく
鷹揚
おうよう
×3
腸窒扶斯
ちょうちふす
約する
やくする
他日
たじつ
捕まえる
つらまえる
何等
なんら
損料着
そんりょうつき
冷淡
れいたん
×3
切り詰める
きりつめる
放擲
ほうてき
×2
生死
しょうし
変電
へんでん
有り体に言えば
ありていにいえば
×2
怠慢
たいまん
一瞥を与える
いちべつをあたえる
状差
じょうさし
糊口の資
ここうのし
誇張
こちょう
×5
煩悶
はんもん
三等列車
さんとうれっしゃ
車夫
しゃふ
勝手口
かってぐち
×2
待ち合う
まちあう
手招ぎ
てまねぎ
枕辺
まくらべ
凝結
ぎょうけつ
剥繰る
はぐる
まごまご
×3
初手
しょて
×2
印気
いんき
引き掻く
ひきかく
誰何
すいか
番兵
ばんぺい
書留
かきとめ
状袋
じょうぶくろ
目方
めかた
廊下伝
ろうかづたい
氷嚢
ひょうのう
決しかねる
どやす
×2
囈言
うわごと
充ち満ちる
みちみちる
頓着
とんじゃく
衣食
いしょく
早呑込
はやのみこみ
了簡
りょうけん
横着
おうちゃく
口吻
こうふん
速断
そくだん
念を押す
ねんをおす
落合う
おちあう
むず痒い
むずがゆい
×2
かかあ
〜を意としない
いやいや
×2
浣腸
かんちょう
×2
有り得べからざる
ありえべからざる
委細
いさい
推断
すいだん
至誠
しせい
陥落
かんらく
×2
慥
たしか
大病人
たいびょうにん
邪推
じゃすい
×3
二六時中
にろくじちゅう
昔風
むかしふう
悲酸
ひさん
安臥
あんが
裏書
うらがき
存外
ぞんがい
×2
伽藍堂
がらんどう
住み古す
すみふるす
遠国
えんごく
諷する
ふうする
周旋
しゅうせん
懸隔
けんかく
朋友
ほうゆう